残しておきたい雑談がある

リニューアルしたなぽりんブログ。(日常報告よりちょっとまとまったネタ)

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絵描きのコツ

  • やっぱり、saiは使えば使うほど面白くなっていく。ペンレイヤーの一括選択に選択ペン→ドラッグダウンメニューを使う方法をおぼえたらまたこれが、ちゃんとめんどうでも手続きをふめば、器械がけっこうやってくれるもんだ、てな感じでおもしろい。クリッピングや、レイヤーの合成も覚えた。
  • ただし、主線がペンだとつまらないというのもある。ハイクお絵かきの主線の半透明感とか面塗りは面白い。
  • 資料をそろえればざくざくぬれてざくざく描けて面白い。
  • ときどきweb形式で出力して、手続きの効果をみながらやるとたのしい。ほほう、色が乗ると違うなあ、影はきくなあ、よし、ぼかしかっこよくはいったなあ、とかです。
  • 音、匂いは邪魔になるので重要。温度も。
  • 家族が覗き込んでもはずかしがらずにみせてやる。
薄い 乗算 スクリーン オーバーレイ
濃い 陰影 発光 明暗
  • 赤いピンは、いじってるレイヤーと同時に動かすという意味。これで3枚のレイヤーを同時に加工とかできる。レイヤーグループよりマシな機能だ。
  • レイヤーマスクは、正直、別レイヤーたてるんでいいんじゃないの?
  • 下のレイヤーでクリッピングだってあるんだしね。

[絵]印刷やさんにいわれたこと

「RGBをCMYKに変換するときは、
「モード」じゃなくて「プロファイル変換」を使うと、色の沈みがある程度は抑えられます。それに、「黒点の補正を使用」のチェックもはずしてしまえば、薄い色の原稿は明るくなるかもしれません。
「Wordデータにつきまして、フォント名の中に「P」がつくプロポーショナルフォントは出力した際に変に字間がずれてしまうなどの現象が多々起こりうるフォントです。当方としましてはあまりお勧めできませんので、よろしければ他のフォントにご変更なさる事をお勧め致します。」(この場合はARP丸ゴシック)
「「小塚明朝 Pro Acro R」 「小塚ゴシックPro Acro M」は使用しないでください Wordでデータを作成の場合、上記のフォントをインストールしていても「使用できないフォント」として認識 されず、代替フォントで表示されます。 そのままPDF変換すると「KozMinPro-Regular-Acro」「KozGoPro-Medium-Acro.otf」として埋め込みエンベット されますが、画面表示は代替フォントで行われ正しく出力されません。
上記フォントは絶対に使用しないようにお願いいたします。
※使用された場合、出力トラブルが発生した場合でもクレーム対象外とさせていただきます。」
あ、でも絵に張り込みする分にはプロポーショナルでもなんでもいいんか。仮想プリンターで画像経由でpsdにすりゃいんだよな。
レベル補正 80-65